

大きく3つの分類に分かれています。それぞれに魅力のあるインターンシップです。

専門性の高い知識が要求される業界だけに現実的なキャリアアップへの第一歩を踏み出せる。

インターナショナルな豪華客船で一流のホスピタリティとスキルを学ぶ。


ワーキングホリデー(ワーホリ)では、日系企業での勤務がほとんどですが、インターンシップは、海外の観光産業関連企業!
年間費用も留学やワーキングホリデーの2分の1から3分の1。



トラジャルインターンシップは、旅行専門誌「トラベルジャーナル」と同じグループの所属。だから、受入先は観光産業関連企業で、世界中の一流ホテルを中心。
インターンシップ生専用“MYページ”を開設。月1回ご報告をいただき、アドバイスや受入企業に対してのフォローを徹底して行なっています。



英語を習得するには、積極的に話して、現地に溶け込む努力をするかどうかがポイントです。“やる気”を確認してください。
希望される国や都市のご相談に応じながら、語学力も含め、ご自分に合った受入先をご紹介していますので、安心してご相談ください。



実は、英語圏よりアジア圏でインターンを体験した方のほうが、英語が上達されたと言う人も多いです。
それは、アジア地域は一流ホテルが受入企業でお客様は欧米中心、正しい英語での対応が必要だから。
アジア圏の受入先の多くは、贅沢をしなければ日々の生活が賄える程度のお小遣いを支給。
